• 無料メール相談
  • 06-6225-2247
  • 任意売却 簡易診断フォーム
  • 任意売却 こんな業者には要注意
  • 会社概要
  • よくあるご質問
  • Staff Blog スタッフの手作りブログもご覧ください
住宅ローンの返済ができないと残念ながら自宅を手放すことになります。 支払いの出来ない自宅を手放す場合の方法は普通売却、競売、任意売却、3つあります。

  • 普通売却は、一般の流通であり売買価格でローンを精算できる事で売買されます。また仲介手数料の支払いも生じます。
  • 競売は、裁判所によって「貴方の意思とは無関係」にあなたの自宅が売却されローンの不足残金は一括請求されます。
  • 任意売却は、上記2つの方法、普通売却ができない不動産を競売前に競売を避けて販売できる唯一の販売方法となります。

任意売却の基礎知識

主に住宅ローンなど担保になっている住宅等の抵当金額が市場化価格より多く残っているために一般の販売活動では売却できない不動産を債権者の了解を得て販売する売却方法を任意売却といいます。 一般的に競売を回避する手段として活用されます。
任意売却とは、『競売入札が行われる前』に貴方と債権者(金融機関)との合意のもとに『貴方自身の意思で売却する事』を言います。 下記に少し掘り下げて説明いたします。

どんな人が任意売却を活用するのか?

  • 住宅ローン等、不動産ローンの支払いが出来ないと判断した場合に任意売却を活用できます。
  • 競売を回避したい時に任意売却をします。

任意売却のタイミングは?

  • 今後のローンの支払いに不安がある時。(事前に計画も可能で一番効果的です。)
  • 現在ローンの支払いを滞納中である時。(任意売却の選択時期です。)
  • 競売開始の通知が来た時。(競売と同時進行になります。)

なぜ任意売却が可能なのか?

  • 任意売却は、その性質から競売に比べて住宅を高く販売できる場合が多いので債権者と債務者(金融機関と貴方)の双方に取って良い結果になるからです。
  • 金融機関の了解の元に普通販売活動が出来るからです。

皆さんが競売を避けて任意売却を選択する理由

  • 任意売却が貴方(債務者)にとってメリットが多いからです。
  • 競売と任意売却の内容を比較する事でそのメリットがはっきりとわかります。

競売と任意売却を比較

任意売却は

競売は

 請求 :止まります  請求 :続きます
 差し押さえ :無し  差し押さえ: 有り
 売れる値段 :高い  売れる値段 :安い
 残る借金 :少ない  残る借金 :多い
 残債の分割 出来る:少額から  残債の分割 無し:一括のみ
 世間体 :保てる  世間体 :公開される
 売る時期 :相談可能  売る時期 :相談不可
 引越し費用 :あり  引越し費用 :無し
 生活費の工面期間: あり  生活費の工面期間 :無し

任意売却のメリットのまとめ

  • 競売と比較した場合のデメリットは無い
  • 精神的に楽請求が止まる、競売は公開されるが任意売却は普通の中古住宅販売で行われる。
  • 経済的に利益任意売却は引渡しの時期を相談できる、引っ越し代金の支援や生活再建費用の期間を活用できる。
  • 再建の可能性リースバックの可能性もある。
  • 手数料が掛からない。(一般社団法人任意売却協会)

任意売却の依頼先を選ぶにあたっての注意事項

  • 任意売却は不動産会社が行うのですが、その手続きや交渉は少し特殊です。
  • 法律問題や金融知識、経験が無いと難しい内容となっています。
  • 金融機関との交渉が必要ですから専門の業者にご相談ください。
  • 経過期間に制限がありますので失敗しない会社選びが大切です。

一般社団法人 任意売却協会

  • 任意売却の専門家、一般社団法人 任意売却協会があります。
  • 一般社団法人任意売却協会なら貴方の街で活躍する専門業者を選別してくれたり直接相談にのってもらう事ができます。

明確な解決方法の提案

  • 任売却協会の専門会社だから出来る事があります。
  • 一般社団法人任意売却協会は、相談員が任意売却アドバイザーです。
  • 貴方の街の任意売却協会アドバイザーが、最善で的確なサポートをお約束します。
  • 特選エリア:大阪・兵庫エリア会員、オーナーズ・プランニング株式会社

一括買取で

  • 残債務で購入や売却ができるか相談し、解決策を提案します。
  • 借金が残りません。

任意売却で

  • 意売却で、解決策1が難しい場合に貴方に代わって債権者と交渉し解決します。
  • 借金を無理なく分割できます。

リースバックで

  • 解決策1や2の条件が合えばリースバックという形で貴方に賃貸できます。
  • 再建が可能なら買い戻しも可能です。

よくある疑問/質問

  • 競売や任意売却は2回と経験する人はそうそういません。
  • そのために情報量や経験値が少ないので疑問や質問事項は多くまたその内容はよく似ています。

相談できるタイミングについて

滞納前から競売の開始決定通知が来る前まで、その後は競売と同時進行になります。

依頼先は弁護士や司法書士の窓口では無いのでしょうか?

  • 任意売却は最終的に不動産販売になり金融機関と任意売却業者が協議した金額で販売活動をしますので任意売却の窓口は専門の不動産会社が窓口です。
  • 弁護士や司法書士の窓口もありますが専門の不動産会社と連携しています。

費用が無料は本当でしょうか?

  • 一般社団法人 任意売却協会所属の会員への相談は解決まで全て無料です。
  • 役所の書類などの提出に必要な書類代は実費で必要です。
  • 債権者(金融機関)から取引に応じて報酬を得ておりますのでご安心ください。
  • 任意売却のより詳細な流れが知りたい方はコチラ
  • 任意売却を詳しく知りたい方
  • 無料相談を希望される方
  • なぜ任意売却がいいのか、その理由が知りたい方